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乗馬とはindex

乗馬クラブ 馬 00

T 馬について II 馬の性質 III 乗馬の準備
02 1 馬の品種など  08 1 本能 13 1 馬具 
03 2 体高 09 2 性質 14 2 馬の取扱い
04 3 毛色 10 3 馬の表情 15 3 馬装
05 4 特徴 11 4 悪癖 16 4 乗馬、下馬
06 5 名称 17 5 手綱の持ち方
 IV 騎乗の姿勢 V 馬の管理 VI 馬の活用事例
19 1 騎乗の状態 26 1 飼養管理 33 1 馬場馬術
20 2 姿勢の三要素 27 2 えさの良い与え方 34 2 障害飛越
21 3 柔軟性と身体各部の独立 28 3 馬の病気 35 3 総合馬術
22 4 乗馬練習 29 4 蹄 36 4 ホーストレッキング
23 5 馬の動き方 30 5 蹄の病気 37 5 ウエスタン
24 6 号令 31 6 装蹄 38 6 競馬





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愛知県乗馬クラブ

A.R.C空港乗馬倶楽部

〒480-0201 愛知県西春日井郡豊山町青山金剛230

TEL:0568-28-0954

FAX:0568-39-1181



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愛知県乗馬

愛知県名古屋市の中心から一番近い乗馬クラブです
初心者から上級者まで親切丁寧に楽しく指導します

乗馬スクールや乗馬ライセンス取得コースもあり、資格も取れます
インドア練習場があり雨天や炎天下、雪でも安心して馬に乗れます



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乗馬用語集
愛撫 あいぶ 馬の頸を叩いて感謝の気持ちを伝える事。馬の気分を和らげる
青毛 あおげ 馬体の色の呼称で、全身が黒一色のもの
あし 馬の足の事。前の足をぜんし:前肢、後ろ足をこうし:後肢という
芦毛 あしげ 馬体の色の呼称で、白、あるいは淡い灰色のもの
生まれた時は他の毛色だが、次第に白くなってくる
汗こき あせこき 馬体の汗や水分を取り除く手入れ道具
あぶみ 乗り手の足を乗せる道具。鐙革で鞍に接続されている
鞍傷 あんしょう 鞍と馬体の背、き甲の摩擦でおこる傷で、装着のときは注意
入れ込む いれこむ 興奮している状態
ウォーク なみあし:常歩。歩く動作で、4ビートのリズム
裏掘り うらぼり 馬の蹄に詰まった泥や石を取り除く道具。てっぴ:鉄爪ともいう
運歩 うんぽ 馬の足運びの事
横木 おうぼく 障害飛越に使用する、木材で作られた約4メートルの長さのバー
オクサー障害 おくさーしょうがい 並行した高さの障害物
飼い付け かいつけ 食事を与える事。
外方姿勢 がいほうしせい 馬体を外方に屈曲させる事。頭が進行方向の外側に曲がる
外方脚 がいほうきゃく 外側に位置する脚
外方拳 がいほうこぶし 外側に位置する拳
駆歩 かけあし キャンター。跳躍する様な走りで3ビートのリズム。
左右どちらの前肢でリードしている
かによって区別されるが、右駆歩の場合、左後肢、左前肢と右後肢、右前肢となる
鹿毛 かげ 馬体の毛色の呼称で、褐色のもの。立髪や尾など、体の末端部が黒色
粕毛 かすげ 馬体の毛色の呼称で、体は白色毛の混じっているもの。頭部、四肢、尾は原毛色
鹿毛に白毛を鹿毛粕毛、栗毛に白毛を栗粕毛という
肩を内へ かたをうちへ 横運動の一種。馬体を進行方向約30度の角度で、
乗り手の内方脚を中心に屈曲させ、頭を進行方向とは逆に向けて進む運動
馬の内方前肢は外方後肢の前を、内方後肢は外方後肢の前を交差して進む
乾濠 かんごう 溝になっている障害物
き甲 きこう 立髪の終わりの、少し高くなった部分。鞍で擦れない様に、装鞍の時に気をつける
騎座 きざ 拳、脚とならぶ主扶助のひとつ
座骨、腿の内側などで体重を移動する事によって、馬に指示を与える。
きゃく 主扶助のひとつ
乗り手の膝から下の部分で、圧迫したり踝で軽打して、主に馬への推進扶助とする
キャバレッティー 障害物の一種。地上に横木を1本から数本並べる事
X字形の両袖に支えられ、高さは30センチ程度まで
常歩で約80センチ、速歩で約140〜150センチの間隔で置く
ギャロップ しゅうほ:襲歩。競馬の様に全力で疾走するさま。
リズムは四肢が別々に着地する4ビート
キャンター 駆歩。
キュロット ズボン。伸縮性があり、膝の内側などの擦れやすい部分には縫い目がなく、
補強がしてある。
拒止 きょし 障害を飛越する事を拒否して、正面で停止する事
隅角 ぐうかく 馬場の4隅の角の事
屈とう くっとう 後肢の動きにより、馬体が収縮し、
頭部が銜を受けてやや胸の方向に近づき、垂直になる
栗毛 くりげ 馬体の毛色の呼称。全体が茶色で濃淡がないもの
濃い茶から金色まで幅がある。色の濃いものを栃栗毛という
くら 乗り手が座る道具。総合鞍、馬場鞍、障害鞍などがある
鞍数 くらすう 馬に1回乗る事をひとくら:1鞍という
グルーム 専門の馬取り扱い人。馬の世話役の事
グルメット H型の銜の下部につく鎖状の道具。馬の顎をしめ、ブレーキの役目をする
軽種馬 けいしゅば 動きが速く、軽快な馬の種類で、サラブレッドやアラブ種など
鶏破 けいは 馬の後肢がニワトリの様な動きをする歩き方
軽速歩 けいはやあし 速歩の2ビートのリズムのうち、1回おきに腰を上げて反動を抜く乗り方
馬と乗り手両方の負担が少ない
経路 けいろ 馬場馬術は、20メートル×60メートル(40メートル)エリアで定められた指示に従って
運動科目を行う事障害飛越は、決められたコースを、順次飛越する事をいう
障害物の右に赤、左に白い標識がつく
後く こうく 腰、でん部、後肢全体の事
後肢旋回 こうしせんかい ピルーエット。内方後肢を軸として、前肢をクロスさせながら旋回する事
この時後肢は同じ位置で踏歩する180度旋回をハーフピルーエット、
360度旋回をフルピルーエットという常歩で行うが、馬場馬術では駆歩、
もしくはピアッフェでも行う
後退 こうたい 逆行運動。手綱を引っ張るのではなく、銜を受け、
脚の全身意欲で真っ直ぐ後ろに下げる
交突 こうとつ 前肢に後肢がぶつかって傷を作る事をいう
腰を内へ こしをうちへ 騎手の内方脚を中心に、約30度の角度に屈曲させ、
鹿毛に沿って行進する二蹄跡運動
腰を外へ こしをそとへ 腰を内への逆の形で、後くが壁に向かって屈曲している二蹄跡運動
コズミ 馬体の筋肉痛などによって本来の歩きよりギクシャクする事
こぶし 手綱を握った手。脚、騎座と共に主扶助のひとつ。
主に方向の指示とブレーキの役目
三段横木障害 さんだんおうぼく
しょうがい
手間より少しずつ高くなる障害物
肢巻 しまき バンテージ。肢を保護するもの。布や革製で、肢に巻く
斜対肢 しゃたいし 右前肢と左後肢、左前肢と右後肢の2対をいう。速歩は、斜対肢による運動である
収縮 しゅうしゅく 銜を受け、前くを軽く、後くを低くして踏み込みを強くし、馬体全体が丸くなった状態
頸は湾曲し、頭は垂直になる
襲歩 しゅうほ ギャロップ
重種馬 じゅうしゅば 力が強く、大型の馬種。シャイヤー、ペルシュロン種など
主扶助 しゅふじょ 馬を動かすのに中心となる、騎座、脚、拳の扶助の事
馴致 じゅんち 馬を物事に慣れさせたり、理解させる事をいう
障害鞍 しょうがいあん 障害飛越様の鞍。障害を飛越する姿勢を取りやすい様に、鞍革が前に出ている
障害飛越競技 しょうがいひえつ
きょうぎ
馬場内に設置された障害物を決められた順に飛越し、
減点の少なさとタイムの速さで競う競技
他に、高さや幅を飛越する能力を競うビュイッサンス、タイムを競うハンティングがある
小勒 しょうろく リングが水勒より小さい銜
乗馬上衣 じょうばじょうい ジャケット
ジョッパー ズボンの一種で、長靴をはかない時のもの
ジョッパーブーツ 足首までの短靴
伸長 しんちょう 歩幅を伸ばす事
水飼 すいがい 馬に水を与える事。
水濠障害 すいごうしょうがい 水面を飛越させる、幅のある障害
推進力 すいしんりょく 後くの活発なエネルギーによって生じる駆動力、前進力の事
垂直障害 すいちょくしょうがい 高さだけの障害
水勒 すいろく 銜の一種。馬の口の中に入れ、口角のリングの部分に手綱をつける
随伴 ずいはん 馬の動きについていく事
ゼッケン 鞍の下に敷く布、あるいはフェルトで、馬の背を保護する
舌鼓 ぜっこ 副扶助の一種。舌で音を出して馬の注意を引き、主に脚扶助を助ける
前く ぜんく 馬の頭部、頸、肩、前肢部分の事
仙痛 せんつう 腹痛
前肢旋回 ぜんしせんかい 前肢を中心に後くを180度回転する運動
この時、後肢を交差して横に動き、前肢はその場で踏歩する
前進気勢 ぜんしんきせい 前進扶助で、馬が舞えに進もうとしている度合い
総合鞍 そうごうあん 総合馬術に使う鞍
総合馬術競技 スリーデイイベント 馬場、障害、耐久競技を3日間に渡って行い、
馬の能力をどこまで引き出せるかを競う競技
装鞍 そうあん 鞍をつける事。装勒より先に行う
装蹄 そうてい 蹄が伸びるので、正常に切って、蹄鉄をはめる事をいう。約25日間隔で行う
装勒 そうろく 銜をつける事
側対扶助 そくたいふじょ 同じ側の拳、脚を使った扶助
側対歩 そくたいほ 右前肢と右前肢が動じに運ばれる速歩の動き。トロッター種がこの歩き方をする
大勒 だいろく H型の銜。小勒と組み合わせて二本手綱で使用する
前後の収縮に役立つので、主に馬場馬術の時に用いる
手綱 たずな 馬の口に通じる乗り手の手に持つ紐。馬に指示を与える。革、布などで出来ている
単独脚 たんどくきゃく 後くの位置をコントロールする時に使う扶助
チャップス カウボーイがジーパンなどの上に履く、革製の保護ズボン
中間種 ちゅうかんしゅ 軽種と重種の中間にあたり、従順で軽快性のある、馬術に適した種類
ハンター、セル・フランセ、ハノーバー種など
中く ちゅうく 馬のき甲の後ろから、腰の前まで。胴体、背、腹の部分
長靴 ちょうか 膝下までのブーツ。革製の他、合成皮革もある
調馬索 ちょうばさく 馬の調教、及び初心者のバランストレーニングの時に使用する道具
停止 ていし 止まっている状態の事。前後肢をそろえ、体重を4肢に均等にかけているのが正しい
蹄叉腐乱 ていさふらん 不潔で湿った馬房に馬を放しておくと、蹄が腐敗して悪臭を発する
蹄跡 ていせき 馬場柵に沿って約1メートル内側の事。馬が歩いた場所をいう場合もある
蹄鉄 ていてつ 蹄の保護の為に、蹄の裏につける鉄製の馬具
蹄油 ていゆ 蹄の乾燥を防ぐ為に手入れの最後に塗る油
手前 てまえ 進行方向の事。右手前とは、右回り
手前変換 てまえへんかん 進行方向を変える事
鉄爪 てっぴ 馬の手入れ道具。裏堀りの事
逃避 とうひ 障害を飛越する事を拒否して、横に逃げる事
踏歩 とうほ 一歩一歩の歩幅の事を言う
踏歩変換 とうほへんかん フライングチェンジ。左駆歩から右駆歩へ、またはその逆に手前を変える事
頭絡 とうらく 馬の頭につける道具
ドミアレ はんげんきゃく:半減却、はんていし:半停止、ハーフ・フォルトともいう
馬に次ぎの運動を要求する前に、体勢を整えて
次ぎの運動科目にスムーズに移行できる様にする扶助の事
拳を握り締めて、やや高くしながら脚を使って後くの弾発を誘い、緊張感を高める
トロット はやあし:速歩
走る動作で右前肢と左前肢、左前肢と右後肢の斜対肢が組になって動く2ビートのリズム
内方姿勢 ないほうしせい 馬体を内側に屈曲させる事。頭が進行方向の内側に曲がる
内方脚 ないほうきゃく 内側に位置する脚
内方拳 ないほうこぶし 内側に位置する拳
斜横歩 ななめよこあし レッグ・イールディング
わずかに曲げた馬の頭と反対方向へ、
内方脚の推進によって斜め横に馬を進める運動
二蹄跡運動の準備、またはその初歩的訓練として行う
常歩 なみあし ウォーク
二蹄跡運動 にていせきうんどう 肩を内へ、腰を外へ、ハーフ・パスの事で、馬体を屈曲させて行う横への運動
前肢と後肢は2つの異なった蹄跡上を行進する。横運動ともいい、
馬の従順性と柔軟性を高める目的で行われ、
推進気勢が保たれた上で、馬を横に進める
拍車 はくしゃ 馬を動かす時の補助道具で、長靴につけて用いる。
これを使うと痛いので馬は良く動くが
それだけに使用法を誤ると事故を起こしやすい
白斑 はくはん 頭部や肢にある白い模様。1頭ずつの見分けに役立つ
馬繋場 ばけいじょう 馬をつなぐ場所。洗い場ともいう。手入れや馬具をつける時に使う
破行 はこう 馬の肢、肩、腰などに痛みがある時の不規則な歩き方
馬上体操 ばじょうたいそう 馬上で行う体操。乗り手の体の柔軟性を高める他
姿勢を矯正したり、精神的なゆとりをもたらす効果がある
馬着 ばちゃく 防寒、保護の為に馬に着せるコート
パッサージュ 歩調をつめ、きわめて収縮した速歩。
優雅な弾性があり、ダンスをしている様な浮いた歩き
馬場馬術の高等技術
バスキュール 馬が障害を飛越したフォームをいう
馬場 ばば 運動をする場所。正規には20メートル×60メートル
馬場柵で囲われ、トレーニングや競技会を行う
馬場鞍 ばばくら 馬場馬術に使う鞍
馬場馬術競技 ばばばじゅつ
きょうぎ
フィギュアスケートや体操の様に、馬場内で各段階に応じた規定の課目運動を行い
その動きの技術や完成度、芸術性を競い合う華麗で優雅な競技
馬場の大きさは20メートル×60メートル
ハーフ・パス よこあし:横歩。アピュイエともいう。馬体を進行方向に均等に曲げて
肩を後くのやや前方に進め、 斜線上を二蹄跡で進む運動
ハーフ・フォルト はんげんきゃく:半減却、はんていし:半停止、ドミアレ
馬房 ばぼう 馬の部屋
はみ 馬の口の中に入れ舌に乗せて、乗り手が合図を送る道具。手綱につながる
銜受 はみうけ 馬の口の銜との接触が、手綱を通じて拳に柔らかく感じる事
速歩 はやあし トロット
半減却 はんげんきゃく はんていし:半停止、ドミアレ、ハーフ・フォルト
バンテージ しまき:肢巻
半停止 はんていし はんげんきゃく:半減却、ドミアレ、ハーフ・フォルト
反動 はんどう 馬の動きによって生じる馬体の揺れ
半巻き乗り はんまきのり 蹄跡から輪を描き、輪の半分から直進して、蹄跡に戻る運動。進行方向が変わる
引き馬 ひきうま 馬装が済んだ馬を馬場まで、あるいは馬場から厩舎まで、馬を引いて歩く事
ピアッフェ その場で行う律動的な速歩。極めて収縮し、
前肢を高く上げ、リズミカルに足踏する
パッサージュと並ぶ、馬場馬術の高等技術
図形 フィギュア 馬場の名かで色々な図形を描く弧と。巻き乗り、ヘビ乗り、8字乗りなど
ピルーエット こうしせんかい:後肢旋回
副扶助 ふくふじょ 主扶助を補う目的の扶助。鞭、拍車、舌鼓の事
フケ 発情する事。牡馬が前歯を固く噛み鼻先を上に持ち上げる動作
鼻水を垂らし、笑っている様な仕草である
不従順 ふじゅうじゅん 乗り手の指示に従わず、抵抗する事を言う
扶助 ふじょ 乗り手から馬へ意志伝達方法
踏み込む ふみこみ 後肢が馬体の舌に入り込む事
フライングチェンジ とうほへんかん:踏歩変換
放牧 ほうぼく 牧場などに馬を放す事
歩度 ほど 歩幅の事
歩法 ほほう 馬の運歩をいう
歩様 ほよう 馬の歩き方の種類。スピードに応じて変化し、基本的には
常歩、速歩、駆歩、襲歩の4種類ある
巻き込む まきこむ 馬の頭が胸前に大きく近くなり、頭が低くなる
従って、銜を受け入れていないので、推進しても後肢が流れ、前進力がなくなる
巻き乗り まきのり 直進の途中で、直径6メートルの輪を描く図形の一種。
6メートル以上は輪乗りという
マルタンガール 馬の頭を一定にする道具
無口頭絡 むくちとうらく 銜のない頭絡。主に馬体の手入れの時に使用する
むち 馬を動かす時の補助道具で、馬の緊張を高めるのに役立つ
ステッキともいい、75センチ以下の短いものと、長いものがある
野外騎乗 やがいきじょう 馬場から出て乗馬をする事。又は、総合馬術競技の2日目のクロスカントリーの事
夜目 よめ 肢の前膝と飛節上部の内側にある、白い角質部分。個体によって模様が違う
落鉄 らくてつ  馬の蹄鉄が脱げる事。主に後肢で前肢の蹄鉄を踏んだ場合が多い
猟騎帽 りょうきぼう ヘルメット
転倒や落馬事故の時、乗り手の頭を保護する目的なので、固い素材で出来ていて
周囲はビロードが貼ってある
裂蹄 れってい 蹄にひびが入ったり、裂け目が生じる事
レッグ・イールディング ななめよこあし:斜横歩
輪乗り わのり 馬場内に直径6メートル以上の輪を描く図形の一種
ワンコ 馬の蹄とその上部を保護するゴムでできた道具
         
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